— FIT
向いている
検証したい仮説が 1〜2 個
- 検証したい仮説が 1〜2 個に絞れている
- 3〜6 ヶ月で継続・撤退・拡大を判断したい
- 事業責任者が週次レビューに出られる
上場企業アイビスのチームが、要件定義・開発・検証を担当します。
検証したい仮説が 1〜2 個
事業に踏み込まない前提
エンタープライズ規模の本格開発は、MVP の次の段階として下記に記載。
30 分の相談 → 課題整理 → スコープ案と概算レンジを提示。NDA は本契約前に締結。
検証ロードマップと KPI ツリーを策定。事業責任者と週次レビュー。
生成 AI を中核にしたカスタム開発。週次デモで動くものを確認。
初期ユーザーで KPI を計測し改善。最終週に投資判断資料(継続/撤退/拡大)を提出。
| 項目 | MVP 開発 | エンタープライズ事業開発(MVP の次の段階) |
|---|---|---|
| 期間 | 3〜6 ヶ月 | 6〜12 ヶ月 |
| 費用レンジ | 500 万〜2,000 万円 | 3,000 万〜1 億円 |
| 主な成果物 | 動く MVP・投資判断資料・引き継ぎ資料 | 本番品質のプロダクト・既存システム連携・運用保守 |
| 変動要因 | 仮説と KPI の数/AI 機能の複雑度/既存システム連携の有無/初期グロース施策の有無 | 事業規模/連携するシステムの数/運用体制 |
MVP で作った仮説・KPI・コード・チームは、そのまま次の段階に引き継ぎます。
| 納品物 | タイミング | 内容 |
|---|---|---|
| 要件定義書 | 要件定義の完了時 | 画面遷移図/機能一覧/画面一覧/メッセージ一覧/ログ要件 |
| 設計書 | 設計の完了時 | 機能設計/データモデル/外部連携の設計 |
| データベース設計書 | リリース時 | データ項目定義/ER 図 |
| テスト仕様書 | リリース時 | 単体・結合テストのケースと実施結果 |
| アプリケーション一式 | リリース時 | 本番環境へデプロイ済み。ソースコードと環境のアクセス権を移管 |
| 進捗報告書 | 随時 | 定例会の議事録を兼ねる |
着想から 1 ヶ月でテストマーケティングを開始
ChatGPT API を制作フローに組み込み、5,000 字超の一括生成に対応。
事例を読む開発基盤の一つである Bubble では、公式 Gold Partner(日本 1 位)の認定を受けています。
| 判断軸 | A 大手・総合型 | B 専業・小規模型 | C Swooo |
|---|---|---|---|
| 契約前に総額が確定するか | ✕ | ✕ | ◯ |
| いつ動くものが出るか、契約前に分かるか | △ | ✕ | ◯ |
| 事業 KPI の設計から入るか | ◯ | △ | ◯ |
| 生成 AI を中核に据えた開発事例が公開されているか | ◯ | ✕ | ◯ |
| 同じチームに数年後も頼めるか | △ | △ | ◯ |
※ 2026 年 9 月時点で 6 社の公開情報を調査し、各タイプの傾向として整理したものです。◯△✕ は各社が公開サイトで明示しているかどうかに基づきます。明示がないことは、その会社ができないことを意味しません。体制は契約時に個別にお示しします。
| 契約形態 | 要件定義=準委任/設計・実装・テスト=請負。フェーズごとに分けて締結できます。詳細は進め方と契約形態をご覧ください。 |
|---|---|
| 支払い | 準委任=月末締め翌月末払い/請負=着手時 50%・検収時 50% |
| 著作権 | お客様に帰属 |
| 無償修正 | 納品後 6 ヶ月以内に発覚した障害は無償で修正 |
| 秘密保持 | NDA を本契約の前に締結 |
仮説の整理・スコープ案・概算レンジまで、その場でお伝えします。