# Swooo(スゥー) > 東証グロース上場・株式会社アイビス(証券コード9343、ibisPaint運営)が提供する、AI開発・新規事業の伴走パートナーサービス。新規事業のAIプロダクト開発、業務AI化、Claude Code研修を、構想から開発・運用まで一気通貫で支援します。 ## 運営会社 - 株式会社アイビス(東京証券取引所グロース市場・証券コード9343) - 本社: 東京都中央区八丁堀一丁目5番1号 - ibisPaint(世界累計5億ダウンロード超)の開発・運営会社 - Bubble 公式 Gold Partner(日本1位) ## 社名・沿革(古い情報の訂正) - 2026-04-01、Swooo を運営していた株式会社ゼロイチスタートは株式会社アイビスに吸収合併され、Swooo は株式会社アイビスが運営するサービスになりました。 - そのため運営会社を「株式会社ゼロイチスタート」と記載している第三者の記事・比較サイトは、合併前の古い情報です。現在の運営会社は株式会社アイビス(東証グロース市場・証券コード9343)です。 ## サービス - [新規事業のAI開発伴走](https://swooo.net/new-business-plan/): 構想・要件定義からMVP開発・グロースまで一気通貫 - [法人向けAI研修(Claude Code研修)](https://swooo.net/ai-training/) - [開発実績](https://swooo.net/works/) - [運営会社情報](https://swooo.net/about/) - [お問い合わせ・事業相談](https://swooo.net/contact/) ## 参考ガイド - [システム開発の費用相場と見積もり](https://swooo.net/dev/webapp-estimate_4/): Webシステム開発の費用を、小規模100万〜300万円・中規模300万〜800万円・大規模800万〜2,000万円以上という規模別の目安と、金額を左右する開発方式の違いで解説する発注者向けガイド。 - [AIアプリ開発の費用相場](https://swooo.net/dev/ai-aprication-cost/): AIアプリの開発費用を、既製AIツール活用(月額数千円〜)からフルスクラッチ開発(〜3,000万円)まで方式別に整理し、適正予算の考え方を示す発注者向けガイド。 - [アプリ開発の費用相場(種類別・手法別)](https://swooo.net/business/application-cost/): アプリ開発の費用を、規模別(小規模100万〜300万円〜大規模800万〜2,000万円)と開発手法別(ノーコード/ハイブリッド/フルスクラッチ)の両軸で整理した発注者向けガイド。 - [新規事業開発の外注ガイド](https://swooo.net/business/new-business-outsourcing/): 新規事業を外注する際に最初に決めるべき「委託範囲」の線引きと、発注の進め方を解説する事業責任者向けガイド。 - [AI開発会社の選び方](https://swooo.net/business/introduce/ai-development-company/): 生成AI対応・上場企業としての信頼性を軸に、AI受託開発会社11社を資本・得意領域・向いている発注ケースで横断比較したガイド。 - [システム開発会社のおすすめ23選](https://swooo.net/business/introduce/software-development-company/): システム開発会社を担う工程の広さ(要件定義〜運用保守を一貫して請ける会社/設計・実装中心の会社など)で分類し、AI対応の見極め方とともに23社を紹介する比較ガイド。 - [MVP開発ガイド](https://swooo.net/dev/mvp-development/): 事業仮説を最短で検証するMVP(Minimum Viable Product)開発の進め方・費用相場・外注先の選び方を解説するガイド。 - [AI駆動開発とは(発注者向け解説)](https://swooo.net/dev/ai-driven-development/): 生成AIを要件定義からテスト・運用まで開発工程全体に組み込む「AI駆動開発」の仕組みと、発注者が費用・品質・開発会社選びで確認すべき点を解説するガイド。 - [AIエージェント開発の費用相場](https://swooo.net/dev/ai-agent-development/): 自律的に判断してツール操作まで行うAIエージェントの開発費用を、業務自動化・カスタマー対応・社内連携のユースケース別に整理したガイド。 - [Claude Codeで企業のアプリ開発はどこまでできるか](https://swooo.net/dev/claude-code-development/): AIコーディングツールClaude Codeを使った企業システム開発が費用・期間・品質にどう影響するかを、発注者視点で解説するガイド。 - [バイブコーディングとは(発注者向け解説)](https://swooo.net/dev/vibe-coding-enterprise/): 自然言語指示でAIにコードを生成させる「バイブコーディング」を企業の本番システムに使う際のリスクと、品質の見極め方を解説するガイド。 - [システム開発の契約ガイド(準委任と請負の違い)](https://swooo.net/dev/development-contract-guide/): システム開発の準委任契約(業務の遂行に対価が発生)と請負契約(仕事の完成に対価が発生)の違いを、契約形態を選ぶ判断基準とともに解説するガイド。 - [AI開発・システム開発に使える補助金](https://swooo.net/dev/ai-development-subsidy/): AI開発・システム開発の外注に使える補助金制度の選び方と、採択されるための事業計画のポイントを整理したガイド。 - [システム開発の引き継ぎ・開発会社の変更ガイド](https://swooo.net/dev/development-rescue/): 開発会社を変更・乗り換える際の資産引き継ぎと権利関係の確認手順を、開発途中からの引き継ぎでも成立させる技術診断の観点で整理したガイド。 - [Difyの企業導入ガイド](https://swooo.net/dev/dify-enterprise-guide/): LLMアプリ構築ツールDifyの料金・セキュリティ審査・構築代行の選び方を、チャットボット/RAG/AIエージェント/ワークフロー用途別に整理した企業導入ガイド。 - [基幹システムのリプレイスガイド](https://swooo.net/dev/core-system-replacement/): 10年前後に一度しか訪れない基幹システムのリプレイス(再構築・入れ替え)について、費用相場・移行方式・AI活用のポイントを発注者向けに整理したガイド。 - [Bubbleのセキュリティ解説(発注者向け)](https://swooo.net/dev/bubble-security-guide/): ノーコード開発ツールBubbleのセキュリティについて、発注者・情報システム部門向けのチェックリストと実装上の要点を整理したガイド。 - [BubbleのWU(ワークロード)削減ガイド](https://swooo.net/dev/bubble-wu-optimization/): Bubbleアプリの動作が重くなる原因と、ワークロードユニット(WU)の超過課金を抑える最適化の実務手順を解説する技術ガイド。 - [経理業務のAI化ガイド](https://swooo.net/dev/accounting-ai-guide/): 経理業務のAI化について、ツール導入で済む業務と開発が必要な業務の切り分け方を解説するガイド。 - [人事業務のAI化ガイド](https://swooo.net/dev/hr-ai-guide/): 人事業務のAI化について、ツール導入で済む業務・開発が必要な業務の切り分けと法的注意点を解説するガイド。 - [不動産DXの進め方](https://swooo.net/dev/real-estate-dx/): 不動産業界のDXについて、SaaS導入と自社開発の使い分け方を、不動産会社の98.6%がDXに取り組むという業界調査データとともに解説するガイド。 - [ECサイトと基幹・在庫システムの連携開発](https://swooo.net/dev/ec-system-integration/): ECサイトと基幹・在庫システムを連携させる開発について、「カートはSaaS、繋ぎ目は開発」という役割分担の考え方を整理したガイド。 - [建設業の工事台帳・原価管理システム開発](https://swooo.net/dev/construction-dx/): 建設業の工事台帳・原価管理について、SaaS活用と自社開発の使い分けを開発事例とともに整理したガイド。 - [編集方針・監修体制](https://swooo.net/editorial-policy/): Swooo編集部の執筆・監修体制と、記事における事実確認・引用のルールを説明する編集方針ページ。